束としての身体

表象文化論学会REPRE
磯野真穂(医療人類学)×伊藤亜沙(美学)
対談インタビュー「殺さずに記述すること」がとても面白かった。

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社会で「立つ」ために求められる単純化。でも、多様性という言葉でも足りない、バラバラの束としての身体をどうやって想像し続けられるのか、その装置としての空間を考える。

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